よくあるご質問【FAQ】

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質問一覧

新型GRヤリス 
 
いち早くオーディオ関連を調査しております!
 
  
前型にも搭載されていたエンジンサウンド演出機能であるアクティブサウンドコントロール(ASC)
 
新型にも搭載されていますが、音量調整の設定が高/中/低と選べるのに加え
 

OFFも選択できりように更新されています。

 

しかも、その選択がディスプレイオーディオ(DA)のメニューから出来るのです。

 

エンジンサウンド演出、これが調整したいと感じるシーンもありますよね。例えば、静かなドライブを楽しみたいときや、長距離運転でリラックスしたいときなどに、この機能を簡単にオフにすることができます。これにより、自分の好みに応じてエンジンサウンドの演出をコントロールし、より快適なドライビング体験が可能となっています。リアルなエンジンサウンドを楽しみたい方も、静かな車内を好む方も、自分に合ったドライビングを楽しめるようになっています。

JOYNを搭載する際にもOFFメニューがあることで、音響の追い込みセッティングが可能になります。

 

 
 

方法は、2つあります。

2台ともペアリング済みの場合ですが

 

方法1

1.再生していたスマホのBluetoothをOFFにする。

2.切り替える側のスマホのBluetooth接続画面の「JOYN-001」を選ぶ

3.接続完了 再生可能

 

2つ目の方法

1.JOYNコントローラーのBT AUXモードボタンを長押して

BT接続を強制解除する。

 

 

2.切り替える側のスマホのBluetooth接続画面の「JOYN-001」を選ぶ

3.接続完了 再生可能

 

これだけで、スマホの切り替えが完了します。

複数人が交代で好きな曲をかける時にはとても便利です。

※途中、電話着信した場合は、スマホ側で着信することでスピーカーから音はでません。

 

微小音量時に何れかのスピーカーから音が出ないことが発生した場合

水除けガードから漏れた水がスピーカーコーンに伝わり凍る場合があります。

その場合、コーン振動が抑制されて音として表現できない場合がございます。

スピーカー取付け部をご確認ください。

(スピーカー裏側事例)

 

常温時にも出音しない場合は、他の事例をご確認ください。

 

 

 

 

コントローラー右端の〇ボタン=Grooveボタンを押すことで、周波数特性を変えることができます。

FLAT→BASS1(LOW)→BASS2(HIGH)→LOUDNESSのモードを切り替えお好みの音響をお楽しみください。

FLAT 音源に忠実な自然な音色。

BASS1(LOW)低音増強【弱】ボーカルのツヤ表現力もアップ。

BASS2(HIGH)低音増強【強】グルーブ感満点の重低音を。

LOUDNESS(ラウドネス)低音/ 高音増強臨場感MAX!走行中もハッキリ。

4つのモードがボタンで順番に切り替わります。

赤LED点灯確認は、

FLAT 無点灯

BASS1 一度点滅後 点灯

BASS2 一度点滅後 点灯

LOUDNESS 二度点滅後 点灯

 

Olasonicとの共同開発によるアンプ性能のポテンシャルと、CYBERSTORKが培った車、走行特性から導き出した周波数特性値がかつてないカーオーディオの音響空間を演出しています。

 

JOYN搭載のBluetoothはClass 2で10Mまで電波を確保します。

技適認証品でありますので、電波干渉なく車の中で安定した電波の授受を行います。

一方、音が途切れることについては、スマホ側の充電状態、電波受信状態、アプリの状態なども大きく影響しますのでスマホ(再生機)側の状態の確認も同時に必要となります。

 

フロント用、リア用に2台のJOYNを利用されている方はバイアンプ方式で

接続されています。セパレーションの向上と駆動力がアップします。

 

 

JOYNのBASSモードでご満足頂く方は多いですが、

超低域のサブウーファー領域を再生させるためには、外付けのサブウーファーを増設してください。

アクティブサブウーファーを利用し、JOYNのサブウーファーアウトポートからRCAピンで200Hz以下の良質な信号を

送り出します。

ハイレゾ領域である40kHzまでフラットに再生できるアンプ能力を有しています。

その際は、AUXモードに3.5㎜ステレオジャックにて音源を入力ください。

Bluetoothモードではハイレゾは再生できません。

 

Bluetoothで音楽を再生できるスマホでしたら利用可能です。

音楽再生におけるスタンダードコーデックSBCを採用しています。

 

2019/12/30現在ダイハツ工業純正品ではございません。

JOYN SMART STATIONはダイハツ工業コペンチームの協力の元開発はおこなっており、COPENのロゴ使用において

正式にライセンス契約を結び販売しております。

保証、販売は株式会社サイバーストークであり、ダイハツ工業社ではございません。

 

下記アドレスのJOYN取扱いマークのある店舗様にてご購入いただけます。

その他の店舗様におきましても業務販売をおこなっておりますので

お問い合わせくださいませ。

取扱店

 

下記店舗様では、試聴も可能となっておりますので

直接お問い合わせください

JOYNサウンドを実車で体感!【試聴車のある店舗はこちら】

 

株式会社サイバーストークでも予約制で、販売、取付けを承ります。

info@cyberstork.comよりお問い合わせください

Apple musicは(2019/12/30現在)再接続時には、切断時の状態から始まります。

再生されたままエンジンをOFFにして停止していた場合は、再始動、再ペアリング時には

自動で音楽再生されます。

他のアプリも他のBluetooth機器同様、アプリの仕様に依存します。

自動再生を停止したい場合は、再生機(スマホなど)のBluetoothをオフにしてください。

 

JOYNの電源は、ACC、エンジンをかけた時に通電します。

最後につながったBluetooth子機は自動接続されます。

以下の際、自動接続しない場合がございます。

1,Bluetooth子機(スマホなど再生機)をJOYN以外の他の機器に接続した場合
2,Bluetooth子機のBluetoothの接続を解除した時
3,JOYNに別のBluetooth子機を接続した場合
4,Bluetooth子機の電源を落とした場合(あるいは電池が切れた場合)

その場合は再度、Bluetooth子機のBluetooth設定画面にて接続を行って下さい。

 

JOYNは最大5台のペアリング機器を記憶します。
最後につながったBluetooth子機(再生機)に自動接続しますが、他のペアリング済子機をご使用の場合は、
Bluetooth設定画面の「JOYN-J001」をクリックし接続して下さい。。

※5台以上のペアリングが行われた場合は、一番古い機器を削除し自動更新します。

 

2台のペアリング済みBluetooth子機(再生機)を切り替えて使用する場合は、

1,接続中のBluetooth子機の接続を解除し、新たに接続したいBluetooth子機の設定画面にて「JOYN-J001」を選択する。

2,JOYNコントローラーのBTボタンを長押しして、接続中のBluetooth子機の接続を解除し、他のBluetooth子機の設定画面から「JOYN-J001」を選択する。

このどちらかで切替が可能です。

うまく接続されない場合は、ペアリング履歴の「JOYN-J001」を削除し、再ペアリングを行って下さい。

再ペアリングはJOYNコントローラーBTボタンの長押ししビープ音が鳴ったら、Bluetooth子機の設定画面にて「JOYN-J001」を選択します。

BluetoothでLDAC,aptX,aptX HDは再生できますか?

A2DPオーディオコーデックはSBCです。

それ以外のLDAC,aptX,aptX HD他は、SBCに変換されて再生されます。

SBCはBluetooth機器に必ず搭載される基本コーデックであり、新旧あらゆる再生機をJOYNで再生できます。

一般的にSBCはLDAC,aptX,aptX HDに比べて情報量が少なく音質的に不利と言われがちですが、

情報量を最大限に活かすアナログ回路がJOYNの高音質を生み出していますので、BCでありながら圧倒的な高音質を実現しています。

利便性と高音質の両立は、JOYNの開発における重要なファクターです。

 

 

 

Bluetoothのバージョンは、3.0+EDRです。

1.0.2.04.05.0と3.0以前、以降のバージョンにも対応しています。

 

コペンキットコントローラー、J001-BKも同様ですが、USBポートは充電(2.1A)専用です。データの転送はできません。

JOYN SMART STATION本体のボリュームが大き過ぎて、ノイズを不要に増幅している可能性がございます。

 
一度、JOYNのボリュームを20ステップに合わせてノイズの有無をご確認ください。

 (JOYN SMART STATIONのボリュームは、MAXで40ステップあります。)


音量の「-表示」のボタンを押し続けると表示が点滅します。 
ボリューム0の状態です。 
そこから「+表示」のボタンを20回押すと、ボリューム20ステップになります。 

更に上げて、

25ステップでもノイズが出なければ25ステップ、又はノイズの出ないところで調整してみてください。 

 

 

 

事例の多い順番に掲載しております。

順にご確認ください。

 

❶コントローラーのBluetoothモード、AUXモードを押して切り替える。

➡純正オーディオデッキからの信号を利用するサウンドアップキットは、AUXモードで出音。

➡JOYN本体と直接ペアリングしている場合は、Bluetoothモードで出音。

 

❷コントローラーのボリューム、スマホのボリューム、ナビオーディオのボリュームを確認。

 

❸AUXモード利用時に出音しない場合は、3.5㎜ピンプラグを抜き、外観に変形が無い場合挿し直す。

 

❹Bluetoothで利用時には、スマホなどのプレーヤー側を再起動する。

➡スマホが高温もしくは低温になっていないか確認。

➡Bluetooth接続を解除し、スマホ単体で音楽再生して下記状況をご確認ください。

➡Wi-Fiの状況、3G、4Gの電波状況。

➡スマホの充電状態。

➡スマホの他のアプリを終了して再起動して確認。スマホ側設定ネットワークのリセット。

 

❺ナビオーディオのフェダー設定を確認。

ナビオーディオ側にフェーダー設定がある場合、サウンドアップキットによるJOYN本体への音声入力はナビオーディオのフロント2CH音声入力となるため、ナビオーディオ側フェーダー設定はフラットにしてください。リア側にフェーダー設定を行うと出音しません。

 

❻コントローラーが点灯していない場合。

JOYNコントローラー側と本体側のLANケーブルコネクターの抜き差しを行い、1分経過の後に電源を入れ直す。LANケーブルがパネルに挟まれている場合は、パネルを浮かせて確認。

 

❼カプラーがしっかりとはまっているかご確認ください。

1. JOYN本体に接続されている黒い16ピンの電源カプラーを抜き、ピンが曲がっていたり折れていないか確認後、しっかりとカチッと音がするまで奥まで差し込む。カチッと音がしない場合は、黒いカプラーのツメの部分を折れないように5ミリほど浮かしてから挿し込んでください。

2. ナビ、車両側ハーネスに接続しているカプラーのオス、メス共に一旦抜き、ピンが曲がっていたり折れていないか確認後、しっかりと奥まで差し込む。

※ナビなどを戻す際、ハーネスが押し込まれてカプラー根元が曲がらないように取付けてください。

※カプラー部分にはテーピングを巻き付けることでより接続が安定します。

 

❽サブウーファー等の他の機器を増設されている場合は、一旦サブウーファーの電源を切って起動するかどうか確認してください。

通常に戻った場合は、サブウーファーの電源取得位置を変更する。

 

❾JOYNの常時電源(黄色線)ACC(赤線)を取得している箇所から、他の電装品を装着されている場合は、別の箇所から取得する。

 

❿バッテリーの状態を確認。

バッテリー電圧値とは別に、CCA(Cold Cranking Ampere)を測定。

 

⓫JOYNの設定を工場出荷状態に設定を戻す。

ボリュームステップ20

Groove: FLAT

mode: Bluetooth

【リセット方法】

3つのボタンを同時に押してください。

 Bluetooth/AUX切替ボタン+音量マイナスボタン+Grooveボタン

の同時長押し。一旦LEDがすべて消えリセット完了です。

自動で立ち上がらない場合は、電源再投入してください。

 

 

 

純正カプラーに装着されているMOST線を、JOYN配線カプラーに移し替えをしてください。

カプラがしっかりと最後までカチッと音がするまではめてください。

詳しくは取扱い説明書の画像をご確認ください。

 

よくあるケースのご確認ください。

スマホの温度状況。高温もしくは低温になっているなど。

Bluetooth接続を解除し、スマホ単体での音楽再生。

Wi-Fiの状況、3G、4Gの電波状況。

スマホの充電状態。

スマホの他のアプリを終了して再起動してください。

JOYNの他に同時にBluetooth接続されている機器がある場合、JOYNだけの接続にしてください。

それでも直らない場合は、お問い合わせください。

 

JOYN本体裏側のマイクジャックを一度抜き、挿し直してください。

通電が取れていない可能性がございます。

今まで使えていたが、突然聞こえなくなった場合は、スマホのアプリをすべて終了し、再起動してください。

それでも直らない場合は、マイクジャックを一度抜き、挿し直してください。

 

モードを確認してください。

JOYNのBluetoothを利用中の場合は、コントローラー左から2番目のボタン箇所が青いBTマークが点灯。

既存オーディオのBluetoothを利用中の場合は、コントローラー左から2番目のボタン箇所が赤いAUXマークが点灯。

 

 

工場出荷状態は

・ボリュームステップ:20

・Groove: FLAT

・モード: Bluetoothモード

になります。

 

下記①、②ともに行うと、工場出荷状態になります。

⓵【機能のリセット方法】

BluetoothボタンとマイナスボタンとGrooveボタンの同時長押し(3秒ほど)すると
一旦LEDがすべて消えリセットされます。

(※自動で立ち上がらない場合は、電源再投入してください)

 

 

②【Bluetoothの履歴をリセットする方法】
電源ボタンとGrooveボタンを2つ同時に長押し(3秒ほど)すると履歴が消去されます。

 

スマートフォン側のBluetooth設定

「JOYN-J001」を削除してください。

ネットワークのリセットを実施してください。

 

サウンドアップキットは、AUX ステレオジャックから信号を取り込んでいます。

ジャックが抜けかかっている場合がありますので、一度、ステレオジャックを抜き差ししてください。

また、抜けないように固定してご使用ください。

JOYNのゲイン(ボリューム)が小さい可能性がございます。

JOYNコントローラーの(-)ボタンを連続で押し最小にしてください。一度LEDが点滅したポイントが最小です。

次に、ナビオーディオのボリュームも最小にしてください。

再度、JOYNのコントローラーの(+)ボタンを、20回押してください。

その後、ナビオーディオのボリュームを適度に上げてください。

JOYNのゲイン(ボリューム)は40ステップあります。出荷時は20ステップです。

多くの車種では、20~35ステップで、バランス良くご利用いただけます。

お車によって、JOYNのゲインを上げることで、サー音が聞こえる場合がございますので、ナビオーディオとの

ボリュームバランスを考慮下さい。

 

また、ナビオーディオのイコライザーは、フラットでのご利用をおススメしております。

歪や割れも防止されます。

 

コントローラーのLANケーブルの接点不良の可能性がございます。JOYNコントローラー側と本体側のLANケーブルコネクターの抜き差しを行い、1分経過の後に電源を入れ直して(車両側KEY ON)症状の改善をご確認下さい。

また、LANケーブルがパネルに挟まれている場合は、パネルを浮かせてご確認下さい。信号が途切れている可能性がございます。

 

直らない場合、電圧異常の可能性がございます。

サブウーファー等の他の機器を増設されている場合は、サブウーファーの電源を切ってお試しください。通常に戻った場合は、サブウーファーの電源取得位置を変更してください。

それ以外は、お問い合わせください。

 

 

本機に登録できるペアリング機器は最大5件まで可能です。6件目の機器が登録された場合は、接続履歴の古い順にペアリング履歴が消去されます。

サウンドアップキット同梱の取扱い説明書に調整方法を記載しておりますのでそちらをご確認ください。

JOYN SMART STATIONのボリュームレンジはMIN:0step(-白LED発光が1回点滅でお知らせ) MAX:40step(+白LED発光が1回点滅でお知らせ)です。初期設定値は20stepとなっております。

音楽再生機器のボリュームをご確認ください。
音楽再生機器のボリュームを70%~MAXまで上げる事で音楽再生機器側のダイナミックレンジを最大限に活かし、高音質で十分な音量を得られます。以降のボリューム調整はJOYN SMART STATION付属コントローラーで調整してください。

音楽再生機器のボリューム設定がMAXの状態で音割れなど出音時に歪みが発生する場合は、音楽再生機器のボリューム設定を「マージンを持った状態(70%~90%)」で設定してください。

決まっていません。
動画や説明書で紹介しているのは推奨です。
お客様のアイデアに沿ったご自由な場所にお取付けください。
但し、運転操作や視界の妨げになるような場所への設置固定は絶対におやめください。

JOYN SMART STATION本体と音楽再生機器をBluetoothペアリングして使用する本来の使用方法でも利用可能です。
その場合、純正・社外ナビオーディオの音声出力をJOYN SMART STATION本体へ入力しない為(※純正アンプを飛ばしている状態)、車両スピーカーから出音させる事は原則できません。市販サテライトスピーカーなどをナビオーディオ側に接続させると併用が可能になります。
ただし、純正ナビオーディオに限っては、純正配線の仕様によりサウンドアップキット利用時のBluetoothモードであっても、車種依存によって純正ナビオーディオの音声が出音するケースもございます。

音質は劇的に変わります。
純正・社外ナビオーディオを経由せず、直接アンプとつながることにより、JOYN SMART STATION本来の豊かな表現力によってこれまで聴こえなかった音が聴こるようになり、独自回路設計による高いスピーカー制動力によって切れとスピード感のある音質をお楽しみいただけます。

電源ボタン・Bluetooth/AUXボタン・ボリューム+・ボリューム-の4箇所のみ操作可能です。
それ以外のボタンはBluetooth接続時は操作可能です。

JOYN SMART STATIONの仕様です。
曲と曲の切り替わりの耳当りを良くし、突然大きな音で切り替わる事での不快感を低減させるためのフェード設定です。

❶カプラーがしっかりとはまっているかご確認ください。

1. JOYN本体に接続されている黒い16ピンの電源カプラーを抜き、ピンが曲がっていたり折れていないか確認後、しっかりとカチッと音がするまで奥まで差し込む。カチッと音がしない場合は、黒いカプラーのツメの部分を折れないように5ミリほど浮かしてから挿し込んでください。

2. ナビ、車両側ハーネスに接続しているカプラーのオス、メス共に一旦抜き、ピンが曲がっていたり折れていないか確認後、しっかりと奥まで差し込む。

※ナビを戻す際、ハーネスが押し込まれてカプラー根元が曲がらないように取付けてください。

※カプラー部分にはテーピングを巻き付けることでより接続が安定します。

 

❷電圧、電流不足が発生している可能性がございます。

➡JOYNの常時電源(黄色線)ACC(赤線)を取得している箇所から、他の電装品を装着されている場合は、別の箇所から取得してください。

同時に電装品が駆動した際に電流、電圧不足が生じる場合がございます。

 

➡また、バッテリーが弱っている可能性がございます。エンジン始動時に電力が集中し、電圧ドロップする瞬間がある場合がございます。

バッテリー電圧値とは別に、CCA(Cold Cranking Ampere)の測定をしてください。

不足している場合は、バッテリーの交換を検討してください。

 

 

❸ソフトエラーが発生している場合がございます。

JOYNの設定を一旦リセットしてください。

【リセット方法】

JOYNコントローラーの3つのボタンを同時に押してください。

( BluetoothAUXボタン)+(マイナスボタン)+(Grooveボタン)

の同時長押し。 一旦LEDがすべて消えリセット完了です。

 

 

 

 

 

ナビオーディオ側にフェーダー設定がある場合、サウンドアップキットによるJOYN本体への音声入力はナビオーディオのフロント2CH音声入力となるため、ナビオーディオ側フェーダー設定はフラットにしてください。
リア側にフェーダー設定を行うと出音しません。

音楽再生中に、音のなる機能を使うと音楽がミュートします。 例えばFacebookでいいねを押すと音楽が一瞬ミュートします。 その他メール受信音なども同様です。
ただし、スマートフォン側がマナーモードの場合とマナーモードではない場合や、スマートフォンの機種や、アプリの仕様や設定に依存します。 その場合ミュートではなくフェードしてバックグランドで再生されたりする事もございます。

ご質問が解決されなかった場合は、お問い合わせフォームやフリーダイヤル 0120-979-512(平日9:30~17:30対応)でお問い合わせください。最後まで責任もってご対応を行わせていただきます。

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